2016-01

ナオミスタイル舎 キッチン予告編

new 動画は…しばらくお待ち下さい
予告編だったのに…
予定変更です♪

2016-01-06 | Posted in From 吉中直美, YouTube

 

ナオミスタイル舎 エンディング

new 動画は…しばらくお待ち下さい

2016-01-06 | Posted in From 吉中直美, YouTube

 

【 手伝っているオーラー】に不満爆発しそう…な、あなたへ

 
こんにちは
「 家族が協力したくなる時短家事・収納システム作りの専門家 」 WORMOM(ワーマム)の吉中直美です!
 
家の整理・片付けを見直しておくことで、
今後の生活が楽になるお手伝いができます!

 
そこで、まず考えて欲しいことがあります。
 
■ 「手伝い」とは?
・ 他人の仕事をたすけて、うまく行くように力を添えることです。
 
■ 「シェア」とは?
・ 分かち合うことです。

 
家庭科は「生きるために必要な教育」という考えが、
男女ともに必修となり一緒に学んだ世代は30代半ばに及びました。
家に関する仕事をしてきて、この世代間の違いと、育った家庭環境で、
次世代に及ぶ夫婦間の家事に対する物事の捉え方が色々あるものなんだなと感じてきました。

 
手伝っているつもりで、助けたい気持ちがあって、
やってくれているってすごいことだと思うのです。
このすれ違いも、いい機会と捉えて修正をかけていきませんか?

 
私は、家族が家事(子育て)を「シェア」出来るように提案しています。

 

 
 

コンサルティングの内容

 
■ 家事の管理育成支援やるべきことの拾い出し
■ 習慣・時間から見直す家族のマネジメント支援、家族全員の時間管理術についてアドバイス
■ 家族の自立(生活力)強化支援、家族に家事を手伝ってもらう方法を多方面からアドバイス
 

 

 

あるある

 
それを見て育つ子どもがいるんですよね。
 
・  それは、「ゴミ出し」ではなく「ゴミ移動」と言うんですよ。誰でもできるじゃん。
・ 「お手伝い」という感覚で家事をすると、その後片付けが大変でかえって迷惑!
・  夫、子どもに何をやらせても、結局自分の手間が増えるんだよな〜
 
最初は、そんなもんです。少しづつ一緒に改善していきましょう。
必ず変わっていきます。家族みんなが「ありがとう」と言い合えるように
私は、提案しています。

 

 
 

今、しんどいとき何をしてくれたら助かる?

 
おそらく、これも人によって違うと思うのです。
 
・ 書き出してみるのはどうですか?
・ 私は、どうして欲しいのだろう?どうしたいのだろう?

 

 
 

家事・育児が楽しくシェア
できたらステキですよね?

 
子どもにお手伝いさせていますか?
私自身、収納のお仕事をしてきて、たくさんの家に伺いましたが
家事をお手伝いしてきた方とそうでない方では
実際、子育てがはじまったときの差がものすごく激しく
どのように進めていけばいいのか、あれこれ悩んできました。
 
参考までに近年、子供のお手伝いの重要性を裏付ける統計データが、
いくつも発表されています。
 
国(国立青少年教育振興機構)や東京都(東京都教育委員会)の調査によれば、
 
■ 「お手伝いを、よくする子」は、「正義感」や「道徳心」が非常に高い。
■ 「コミュニケーションスキル」や「問題解決能力」が非常に高い。
■ 学校生活が充実しており、自立に対する意識も高い。

 
ところが、お手伝いが大切なことが分かっていても、忙しいと、
ついつい自分でやってしまいますよね。
 
WORMOM(ワーマム)では
家族と一緒に家事が出来る時間・空間・習慣の改善方法」をお伝えします。
子供の健全な成長をサポートし、家族の絆を深めていきましょう。
 
無理しない時間でできるよう家全体を確認し、
生活習慣の見直ししやすいところから提案します。

 


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2016-01-05 | Posted in BLOG, From 吉中直美

 

【小1・4の壁の対策にもなる】収納・家事の考え方

 
こんにちは
「 家族が協力したくなる時短家事・収納システム作りの専門家 」 WORMOM(ワーマム)の吉中直美です!
 

これからの子育ての中で前もって家の整理・片付けを見直しておくことで、
今後の生活が楽になるお手伝いができます!

 

 
 

小1の壁とは?

 
保育園とは違って、朝から晩まで子どもを預かってはもらえなくなってしまうのです。
「時間」との戦いがさらに過酷となります。

 

 

小4の壁とは?

 
自治体が運営する学童施設の多くが、小4になると預かってもらえません。
小4になったとたんに、子どもたちの放課後の居場所や預け先がなくなってしまいます。
地域によって対応しているところもあり格差があるようです。

 
さらに「子どもの環境の変化でのストレス」があって
なんとか時間に間に合うようにママが必死に帰っても、
子どもがスンナリと言うことを聞いてくれるはずがありません。

 
WORMOM(ワーマム)では、子どもの自立心も意識したお片づけを提案しています。

 

 

保育所時代

 
・ 家の中を整理整頓のお手伝いをします。(家族の協力体制を整えやすいように)
・ 家の中のレイアウト変更を提案します。(子育てしやすいレイアウト提案)
・ これからの生活向け、冷凍食品などのキッチン在庫、買い物リスト作りの提案します。
・ 子どもの収納スペースと想定されるエリアをイメージしてもらい具体的に提案します。

 

 

1年生あるある

 
■ 「明日、黒のスカートがいる」と言われ
「なんで今言うかな…」と思いつつも、慌てて走り回る夜

 
■ 「ペットボトル or 新聞紙orクリーニングのハンガーなどがいる」と
言われ、コンビニになど走る夜

 
■ ランドセルの底からくしゃくしゃになったプリントを見つけときにはすでに遅し…
 
■ ペンケースをチェックすると、なぜか買った覚えのないものが… 問いただすと…
 
■ 子どもに確認したマス目で買った国語ノート。
マス目の大きさが違うと注意され、連日で買いに走る夜など、

 
 
早めにわかれば手を打てますが、それがなかなか難しいです。
子どもは、そんなに甘くはありません(笑)忍耐を教えてくれます。

 
そんな状況に振り回されないように、少しでもママの気持ちが楽になって
余裕の気持ちを持てるように、提案しています。

 

 

仕事から帰ってからの家事を
子どもと楽しむために考えておきたいこと

 
家に帰ってからも忙しいけれども子どもと話す時間も大切です。
一緒にご飯準備などをしながら
「今日は何をしたの?」「どんなことしたの?」などと話しているうちに
「えっ?それ知らなかったよ〜。なんだよ〜。」と、
夜に走り回る事件もあるかもしれません(笑)
 
そんなときも、心の余裕を持って(イライラしないで)対応できる私に
なれますよ♪
 
■ 洗濯or食事の用意や片付けなど、自分のことは自分で出来る仕組みを提案します。
■ 家事もコミュニケーションのツールになっていくように提案します。
■ それぞれの服の管理をどうしていくのかイメージ出来るように提案します。

 

 

小学校1年生までにしておくと楽です。

 
最初にもお伝えしたように時間がさらに限られてくるからです。
 
・ 子どもの起床→ 身仕度 → 朝食作り(※一緒に)→ 子どもに食べさせる→ 片付ける → 出発
 
・ 帰宅後→ 夕飯を作る(※一緒に)→ 子どもに食べさせる→ 片付ける→(宿題)
→ お風呂に入れる(洗濯など)→ 子どもを寝かしつける→ (片付ける)
(※各家庭によってルール作りは変わります。)
の感覚をイメージしてもらい家の使い方、物の配置を提案します。
 
■ 食材をいつ買いにいく?夕食は帰宅後イチから作り始める?
■ 朝や前日の夜にある程度下ごしらえをしておく?
■ 帰宅後の家事をイメージしてもらい、家の使い方、物の持ち方をどのようにしていくのか一緒に考え提案します。
 
子どもが寝るまで慌ただしい状況は続きます。
考えている以上に、家事・子育てに追われます。

 

 

お手伝いを10歳ぐらいまでに
身につける仕組みが出来るとステキです。

 
子どもにお手伝いさせていますか?
私自身、収納のお仕事をしてきて、たくさんの家に伺いましたが
家事をお手伝いしてきた方とそうでない方では
実際、子育てがはじまったときの差がものすごく激しく
どのように進めていけばいいのか、あれこれ悩んできました。
 
参考までに近年、子供のお手伝いの重要性を裏付ける統計データが、
いくつも発表されています。
 
国(国立青少年教育振興機構)や東京都(東京都教育委員会)の調査によれば、
 
■ 「お手伝いを、よくする子」は、「正義感」や「道徳心」が非常に高い。
■ 「コミュニケーションスキル」や「問題解決能力」が非常に高い。
■ 学校生活が充実しており、自立に対する意識も高い。

 
ところが、お手伝いが大切なことが分かっていても、忙しいと、
ついつい自分でやってしまいますよね。
 
WORMOM(ワーマム)では
家族と一緒に家事が出来る時間・空間・習慣の改善方法」をお伝えします。
子供の健全な成長をサポートし、家族の絆を深めていきましょう。
 
無理しない時間でできるよう家全体を確認し、生活習慣の見直ししやすいところから提案します。
 

 
■ 保育所時代は、お手伝いの準備をしはじめましょう。
 
子どもが大きくなってから、お手伝いしてくれないという不満はよく、聞く話です。
習慣を身につけることは誰しも意識して変えていかなくてはいけないので、
時間がかかります。幼いころからの習慣は絶大です!
お手伝いをするのが当たり前なので、「感謝」の気持ちも芽生えやすいです。
 


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2016-01-04 | Posted in BLOG, From 吉中直美

 

【産休中・育休中のプレママへ】 今、片付けを見直すと一生、楽ですよ!


 
こんにちは
「 家族が協力したくなる時短家事・収納システム作りの専門家 」 WORMOM(ワーマム)の吉中直美です!
 
私は、これからの子育てに向けて、前もって段取りしておける家の使い方や考え方の
ノウハウがあります。

 

 
 

産休中・育休中のプレママへ

子どもを保育園に預けて仕事に復帰すると、家事や育児の時間がかなり少なくなります。

 

 
■ 出産前

 
1人で動ける貴重な時間。
これからの子育ての中で前もって家の整理・片付けを見直しておくことで、
今後の生活が楽になるお手伝いができます!

 

 
 
■ 出産・子育て準備の時期

 
・ 家の中を整理整頓のお手伝いをします。
(産後、お手伝いに来た人にもわかりやすいように)
 
・ 家の中のレイアウト変更を提案します。
(子育てしやすいレイアウト提案)
 
・ 産後の生活向け、冷凍食品などのキッチン在庫、買い物リスト作りの提案します。
 
・ 子どもの収納スペースと想定されるエリアをイメージしてもらい具体的に提案します。

 

 
 
■ 出産後
 
・ 子ども中心に流れる時間がやってきます。
 
・ 親子が健康で生活環境が整えやすい空間にしましょう。
 
・ 子ども中心に時間が回り出すと、今までの時間管理では上手くまわらなくなります。

 

 
 
■ 帰宅後、家事を子どもと楽しむために考えておきたいこと
 
・ 離乳食を手作りするなど、家で料理が出来るよう習慣にしておきたいこと
 
・ キッチンの配置や物の持ち方などを見直し、提案します。
 
・ それぞれの服の管理をどうしていくのかイメージ出来るように提案します。

 

 
 
■ 復帰後できそうにないことをやっておく
 
・ 写真の整理をしておき、子どもの写真をどのように整理していくのか考えておきましょう。
 
・ 家の整理整頓など(粗大ごみの処分)

 

 
 
■ 職場復帰後の生活のためにすること
 
・ 起床→ 自分の身仕度 → 子どもの着替え → 子どもの熱を測る→保育園の連絡帳を記入
 
・ 朝食作り→子どもに食べさせる→ 自分も食べる → (ぐずる可能性もあり)→ 出発
 
・ 保育園から子どもを連れて帰宅後→ 夕飯を作る→子どもに食べさせる→ 自分も食べる
→ お風呂に入れる→ 子どもを寝かしつける→ (片付ける)の感覚をイメージしてもらい家の使い方、物の配置を考えます。
(電車やバスで通勤している場合:職場を何時に出て、何時何分の電車やバスに乗れば
保育園のお迎えに間に合うかも調べておきましょう。)

 

 
 

イメージして欲しいこと

 
・ 食材をいつ買いにいく?夕食は帰宅後イチから作り始める?
 
・ 朝や前日の夜にある程度下ごしらえをしておく?

 

 
保育園から帰えると子どもは「お腹すいた!」とぐずったり、
ママに甘えたくてまとわりついてきたりすることもあるでしょう。
また、子どもが乳児のうちは、授乳の時間も必要です。
そういう時間も想定しておく必要があります。

 
寝るまで慌ただしい状況は続きます。

 
考えている以上に、家事・育児に追われます。

 

 

産・育休中の注意点!
今後、働く自分も忘れないようにしましょう。

 
1人で動ける出産前から家の整理・片付けを始めておきます。
ある程度復帰後のペースをつかんでおくといいでしょう。
大抵、前もって考えて家の仕組み作りをしていても
今までと違って思い通りに時間を取れず、
赤ちゃんのリズムに振り回されるものです。
あまり高い目標を立てず、出来る範囲で無理のないを計画しましょう。
無理しない時間でできることをリストアップし、
生活習慣の見直しをすることをおススメします。

 

 

育休後半は職場復帰の
準備をしはじめましょう。

 
育休明けにいきなり保育園やベビーシッターに預けるのは、
赤ちゃんにとっても負担が大きいです。
環境が変わるので、体調を崩してしまうケースもよくあります。
なるべく、赤ちゃんの負担を少なくしてあげたいですよね。

 
保育園や託児施設の一時保育を利用するのもよいでしょう。
スムーズに復帰できるように準備を整える機会にご利用下さる方も多いです。

 


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2016-01-03 | Posted in BLOG, From 吉中直美