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【 家族が協力したくなる時短家事・収納システム作りの専門家 】収納家事コンサルタントとは?


 
こんにちは
「 家族が協力したくなる時短家事・収納システム作りの専門家 」 WORMOM(ワーマム)の吉中直美です!
 
 
家族が抱える課題は様々です。
私は、収納・家事は「自分が楽になるためのシステム作り」と考えています。

 
ママが家に居なくても家事が、上手くまわるシステムの考え方を
身につけることで、家族がチームとなり、家族それぞれの
毎日が「ワクワク」した生活になります。
 
では、どうやればいいのか? ↓↓↓

 

 

 
 

家族の生活力(自立)支援

 
今、多くの働く女性が家事、仕事、子育ての負担に
「どうすればいいのかわからない」と言った悩みを抱えています。
 
計画(空間・時間を逆算)して家の使い方を私が、
オリジナルで導き出した方法で具体的に提案します。

 
■ 具体的にイメージすることによって、どのように行動すればいいのか理解できます。
■ 無駄な収納グッズ・物・食材などを買い続ける時間、コストの削減につながる
■ 子育ての目的がはっきりしてくるので、ブレないで対応することができる

 

 
 

家事・収納の管理の方法、育成

 
家族それぞれが家に居る時間が少なくなっている現代
家全体の(コスト)バランスも考えながら
家族共有の時間の満足度を高めていけるかが重要ポイントと考えています。

 
「問題」を解決させるのは結局は「家族」です。
家事のシステムを作っていくことによって「管理能力」を身につけていく練習になります。
これは、子どもが社会にでた時にも役に立つことになるでしょう。

 
空間から習慣を変えていく秘訣をお伝えします。
「問題」を解決するためには普段の「行動」を変えていかなければなりません。

 
■ 毎日の家事労力の削減、費用の削減
■ 時間の有効活用
■ 家族を巻き込んで、家事を取り組める環境作り
■ 清潔で快適な家で生活(環境を整える)

 
実行していくために、具体的な行動を明確に指示します。
私が、オリジナルで導き出した方法で
家庭運営の仕方を伝えます。自分の成長にもつながります。

 

 
 

習慣・時間から見直す家族のマネジメント

 
家庭科は「生きるために必要な教育」という考えが、
男女ともに必修となり一緒に学んだ世代は30代半ばに及びました。
家に関する仕事をしてきて、この世代間の違いと、育った家庭環境で、
次世代に及ぶ夫婦間の家事に対する物事の捉え方が色々あるものなんだなと感じてきました。

 
近年、働く意識、働き方が変わりつつあります。
親世代の物の持ち方や考え方の家の使い方をしていると
上手く回らない事情もあります。
 
その固定観念で振り回されて
悪循環になっていませんか?
 
子どもが大人になったときに、家事の時間の使い方も
伝えていけるようなシステム作りを提案します。

 
今、何が大事なのか…
見直しキッカケにしてみて下さい。

 
10歳を目安にさせて頂きました。
(…う〜んと、ご主人様は何歳くらいの状態でした?(笑) 考え方は、応用して下さいね♪)
(子どものいない夫婦間でも応用して下さい♪ 考え方は一緒です!)
↓↓↓

 
イメージ出来る力、応用力、子育ていていく上で意識しておきたいです。
※これは、将来、子どもが大人になったときの判断する力やメンタルの強さにも影響があります。

 

 
 

空間からの個々の物の持ち方の設計

 
改善方法は、それぞれの物の量から提案しています。

 
やはり、子どもころの親からの価値観が影響されていることが多く
良くも悪くも、自分はどうしていきたいのか
考えてもらう必要性もあります。
(物の持ち方のバランスが悪い家は、それぞれのコンプレックスや依存心・執着心から
くることも多いです。自覚して向き合う必要性もあります。)

 
家族は、チームとして
それぞれの存在を認め、感謝の気持ちを示すことができるような環境作りを
目指しています。

 
■ 家族それぞれのプライベートも尊重し、バランスがとれるようにします。
■ 毎日の家事労力の削減、費用の削減
■ 時間の有効活用
■ 家族を巻き込んで、家事を取り組める環境作り
■ 清潔で快適な家で生活(環境を整える)

 


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2016-01-25 | Posted in BLOG, From 吉中直美