2016-01

【 物を捨てられない 】って…どういうこと?

 
こんにちは
「 家族が協力したくなる時短家事・収納システム作りの専門家 」 WORMOM(ワーマム)の吉中直美です!
 

これからの子育ての中で前もって家の整理・片付けを見直しておくことで、
今後の生活が楽になるお手伝いができます!

 
私は、今まで365日、家事に悩まされてきました。
キッチンだけでも何百回、何千回やり直しました(^ ^)

 
私の場合、私だけが使うキッチンが目的ではないので
自分の価値観視野だけで判断すると
料理することも、片付けることも
持続することが難しいとわかりました。

 
子どもも巻き込んでやってみる

 
これが、私にとってすごいヒントになったのです(^ ^)!
 
私ができると考えてしまっていることとのギャップを
埋めていく気持ちの整理が必要になったのです。

 
何度も、何度も書き出して
やりかえていくうちに
どのように考えて見直していけばいいのか
わかってきました。

 
はじめは、色々、書き出していくことが、とっても億劫でしたが
書くことによって、わかってきました。

 

 
 

効率的にシステムを作る方法

 
何度もお客様と関わっていくうちに
効率良くシステムを作る方法がわかりました(^ ^)

 
ですが、現状の状態を受け入れて自覚してもらう作業が必要になってきます。

 
それが…

 
あなたの矛盾問題が、はっきりするからです。

 
矛盾を自覚してもらえると作業効率がとっても早くなります。

 
■ 何が原因なのかわかってくるので、自分の向き合うことが何かわかるようになります
■ 捨てることが、目的ではありません
■ あなたの中に、コンプレックスや固定観念があるのです

 

 

家事をシステム化する最短のルールが
最適な方法だった…

 
私にとっては、子育てしていく上で
子ども目線で物事を考える特訓になりました。
私が、できることが子どもができることではないのです。
 
片付け、システム作りがとっても良いヒントになりました。
 
それは、私の中にある矛盾問題を見直すことにつながりました。

 
■ キレイに片付けることが目的になってしまう
■ 親の価値観と私のできることも違う
■ 私の価値観と子どものできることも違う
■ MAXでしんどいときに出来る方法にしないと持続できない
■ 毎日、当たり前に習慣にできる方法を考える
■ 自分にできないことを自覚し、できる方法を考える

 
そのことは、キッチンのことだけではなく
普段の私の習慣、行動、心理状況パターンと全く一緒だと気がつきました。
家の中の状況は、全部リンクしていることに気がつき愕然としました(^ ^)

 
私は、自分で自分を責めてしまうクセがあったのですが
そこでも

 
「なぁ〜んだ」

 
…と、思えて楽になりました(笑)

 
■ 私は私でいいんじゃない?
■ 他と比べる必要はないんじゃない?
■ 完璧じゃなくてもいいんじゃない?

 
私の中で凝り固まっていたものが、すっと無くなっていくような感じでした(^ ^)

 

 

あなたのできる方法、
一緒にシステム作りします!

 
任せて下さい(^ ^)
 

 
どうしても、動画だけでは上辺しか伝わらないでしょうが
その大枠のシステムを作ることを覚えてくれたスタッフの濱本家の様子です。
 
今では、スタッフとなった濱本のキッチンの様子も
きっと参考になると思います!!!
(ちなみに7年ほど前の彼女は、汚部屋のお客様でした(^ ^)
素直に1つ1つ向き合って取り組んでくれました。)

 
考え方を身につけていくことで
子育て、ご主人様との関係…そして、自分の(特に母親)親子関係が
変化していくことも体感し、今現在、「システム作り」のすごさを
理解してくれています。

 
いわゆる、承認のひとり(笑)

 
その上、キッチンの家事労働の時間を通常の「1/5」時間で

 
■ 在庫管理(腐らせない、賞味期限切れ無し)
■ 買い物の時間の効率化
■ 子どもやご主人とのコミュニケーションの時間

 
も、もれなく効率よくできるようになるし
子どものお手伝いも自然とできる仲間(家族=チーム)になります!
 


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スクリーンショット 2016-06-11 8.14.01

2016-01-26 | Posted in BLOG, From 吉中直美

 

お客様の声

voices1

 

なおみさん!

 

○○○ & ○○○ が届いたので、やり替えました٩(*>▽<*)۶
テンションあがりますねー。うっとりします(笑)

 

あのあと、旦那の皿洗いが3日坊主に終わり、
私がキレるという事件はありましたが(笑)
概ね順調です。

 

勢いで、洗面台も片付けて掃除しやすいように考えてみました。
どう動いて行ったらいいというのが、だんだんクリアになってます。
宿題も、少しずつはじめてますよ〜♪( ´▽`)

 

19732325
‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥
○○さま

 

良い感じです(^ ^)
テンションあがるでしょう♪

 

勢いついてくると、次々やってしまいたくなるんですよね〜
だって、楽したいもん!!!

 

宿題いっぱいですが(笑)ファイトです♪
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■ 家事収納コンサルタント WORMOM(ワーマム)
収納・家事効率化のご相談、
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‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥

2016-01-26 | Posted in VOICES

 

【 家族が協力したくなる時短家事・収納システム作りの専門家 】収納家事コンサルタントとは?


 
こんにちは
「 家族が協力したくなる時短家事・収納システム作りの専門家 」 WORMOM(ワーマム)の吉中直美です!
 
 
家族が抱える課題は様々です。
私は、収納・家事は「自分が楽になるためのシステム作り」と考えています。

 
ママが家に居なくても家事が、上手くまわるシステムの考え方を
身につけることで、家族がチームとなり、家族それぞれの
毎日が「ワクワク」した生活になります。
 
では、どうやればいいのか? ↓↓↓

 

 

 
 

家族の生活力(自立)支援

 
今、多くの働く女性が家事、仕事、子育ての負担に
「どうすればいいのかわからない」と言った悩みを抱えています。
 
計画(空間・時間を逆算)して家の使い方を私が、
オリジナルで導き出した方法で具体的に提案します。

 
■ 具体的にイメージすることによって、どのように行動すればいいのか理解できます。
■ 無駄な収納グッズ・物・食材などを買い続ける時間、コストの削減につながる
■ 子育ての目的がはっきりしてくるので、ブレないで対応することができる

 

 
 

家事・収納の管理の方法、育成

 
家族それぞれが家に居る時間が少なくなっている現代
家全体の(コスト)バランスも考えながら
家族共有の時間の満足度を高めていけるかが重要ポイントと考えています。

 
「問題」を解決させるのは結局は「家族」です。
家事のシステムを作っていくことによって「管理能力」を身につけていく練習になります。
これは、子どもが社会にでた時にも役に立つことになるでしょう。

 
空間から習慣を変えていく秘訣をお伝えします。
「問題」を解決するためには普段の「行動」を変えていかなければなりません。

 
■ 毎日の家事労力の削減、費用の削減
■ 時間の有効活用
■ 家族を巻き込んで、家事を取り組める環境作り
■ 清潔で快適な家で生活(環境を整える)

 
実行していくために、具体的な行動を明確に指示します。
私が、オリジナルで導き出した方法で
家庭運営の仕方を伝えます。自分の成長にもつながります。

 

 
 

習慣・時間から見直す家族のマネジメント

 
家庭科は「生きるために必要な教育」という考えが、
男女ともに必修となり一緒に学んだ世代は30代半ばに及びました。
家に関する仕事をしてきて、この世代間の違いと、育った家庭環境で、
次世代に及ぶ夫婦間の家事に対する物事の捉え方が色々あるものなんだなと感じてきました。

 
近年、働く意識、働き方が変わりつつあります。
親世代の物の持ち方や考え方の家の使い方をしていると
上手く回らない事情もあります。
 
その固定観念で振り回されて
悪循環になっていませんか?
 
子どもが大人になったときに、家事の時間の使い方も
伝えていけるようなシステム作りを提案します。

 
今、何が大事なのか…
見直しキッカケにしてみて下さい。

 
10歳を目安にさせて頂きました。
(…う〜んと、ご主人様は何歳くらいの状態でした?(笑) 考え方は、応用して下さいね♪)
(子どものいない夫婦間でも応用して下さい♪ 考え方は一緒です!)
↓↓↓

 
イメージ出来る力、応用力、子育ていていく上で意識しておきたいです。
※これは、将来、子どもが大人になったときの判断する力やメンタルの強さにも影響があります。

 

 
 

空間からの個々の物の持ち方の設計

 
改善方法は、それぞれの物の量から提案しています。

 
やはり、子どもころの親からの価値観が影響されていることが多く
良くも悪くも、自分はどうしていきたいのか
考えてもらう必要性もあります。
(物の持ち方のバランスが悪い家は、それぞれのコンプレックスや依存心・執着心から
くることも多いです。自覚して向き合う必要性もあります。)

 
家族は、チームとして
それぞれの存在を認め、感謝の気持ちを示すことができるような環境作りを
目指しています。

 
■ 家族それぞれのプライベートも尊重し、バランスがとれるようにします。
■ 毎日の家事労力の削減、費用の削減
■ 時間の有効活用
■ 家族を巻き込んで、家事を取り組める環境作り
■ 清潔で快適な家で生活(環境を整える)

 


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2016-01-25 | Posted in BLOG, From 吉中直美

 

【 面倒くさい 】仕事から帰ってからの片付け・家事

 
こんにちは
「 家族が協力したくなる時短家事・収納システム作りの専門家 」 WORMOM(ワーマム)の吉中直美です!
 
家の整理・片付けを見直しておくことで、
今後の生活が楽になるお手伝いができます!

 
私は、仕事と家事の両立で四苦八苦していました。
もしかすると、あなたも同じように

 

 
 

こんな悩みを一人で抱えていませんか?

 
・ なんで私ばっかり頑張っているのだろう…
・ 今日も、家事だけで終わった日曜日だったなぁ
・ 床のホコリ、髪の毛は見ないふり
・ あぁ、今日も、もうこんな時間
・ なんだか、仕事も育児も中途半端
・ 今日も、お惣菜ですましちゃったなぁ
・ 洗濯物たたむの、面倒くさいなぁ
・ 子供に、早く早くしか言ってないなぁ
・ お手伝いが大事なのは分かっているけど、それどころじゃない
 
etc…
 

 
私のことを少し、お話しますね(^ ^)
 
実は、自分のコピーがもう1人いたら…
家も片付いて仕事も出来て分担できるのに(笑)

 
なんて、よく考えていました。
そんなことあるはずないのに。
何度もそんな妄想をしては、イライラしたり、逃避していました。

 
 
「ありえないこと」

 
 
私は、そこをきちんと認めることが出来なかったのです(笑)←(バカでしょ(ー ー;))

 

 
 

家事や仕事は見て覚えるもの

 
私は子どもの頃、職人気質の父に「仕事は見て盗んで覚えるもの。」と
言われて育ってきたものですから、人のやっていることを
見て覚えるクセがあります。
だから、それが普通と思い込んでいました。

 
子どもに私がやっている様子を見せたら
普通に家事を手伝うものって思っていたんですよ。

 
そして、元旦那(今は友人)も勝手にやるものだと思っていたんです(笑)
見てわかるなら、言われなくてもやりますよね〜。
彼は、義父が全く家事をしない家庭で育っているので
気がつくわけがないのです。悪気があるわけではありません。
そこに疑問を持って感じて育っていれば
また、違うのでしょうがそういうものだと思っている人に
何を言っても無駄です(笑)

 
私は、家族はチームでそれぞれで自分のことは自分でやるものだと育ちました。

 
今から考えると、父は団塊世代には珍しく
洗濯もご飯作りも茶碗洗いもしていました。
母が体調が悪いときには、仕事から疲れて帰っているのにもかかわらず
一生懸命マッサージをしたり、アイスクリームを買いに行っていました(^ ^)

 
職人気質でめちゃくちゃ怖い父でしたが
家事は家族全員でするものって意識がすごくありました。

 
家事を手伝わなかったらボコボコになぐられて外に放り出されていました。

 
私の子どもの頃は、家事を手伝うことが嫌いで
実は…週3ペースで外に出されてるタイプでした(ー ー;)
家を出されることが、わかっているのに
やらない子だったんです。

 
だから、私は家事を強制してやらされていると
感じながら育ったので
大人になってからの家事拒否反応が半端なかったのです(笑)
めちゃくちゃ嫌でしたから(ー ー;)

 
話は逸れますが、
両親がケンカをしているところは見たことがありません。
本当に2人はお互いを尊敬しあっていて

 
■ 母は父のことを必ず褒める
■ 父は母のことを必ず褒める

 
側からみていると、協力しあっていてすごいなぁ〜と思います。

 
さて、そんなこんなで
私なりに模索したんです。

 

 
 

家事や仕事は見て覚えるものじゃないんだ

 
「見て覚える」ことが普通だと思っていた私は、
子育てをしていく上で、とてもイライラしました。

 
そして「見て覚えなさい」は、私が横着してるだけなんだということに
気がついていなかったのです。

 
時間がなかったらないなりに考えればいいのに
家事をシステム化することが億劫で
きちんと考えることから逃げていたのです。

 
いや、どう考えたらいいのかわからなかったのです。

 
正直、家事をシステム化するのはとても面倒です(^ ^)
それをしようとすると、私の基準では簡単にできることを
わざわざ分析して子どもでもできるように工夫して、
それをマニュアル化して習慣にしていく作業が必要になります。

 
そうでなくても、家に帰ってからの2時間(朝の2時間)は忙しいのです。
楽になるための方法を探すのは
毎日のことでいっぱい、いっぱいになっている状況の中で
家事をシステム化するための作業をしはじめようとするのは…
面倒くさいのです。
だから、逃げたくなって考えないふり、気が付かないふりをして横着するわけです。

 
そして、普通見たら、わかるんじゃない?
なんで、わからないんだろう。
そんなん、教えてもらったことないけどなぁ〜。
…の悪いスパイラルにはまってイライラしていたのです。
 

 

家の中を誰が来ても、
誰でもできるように
システム化すればいいんだ

 
イライラするのも面倒くさい(笑)
 
「片付けなさい」というのも面倒くさい…
 
家にいる時間を有効的に使うにはどうしたらいいのか
時間と習慣と空間のバランスから逆算して考えたら
効率が良いのはわかるが、どこからどのように手をつけたらいいのか
わからない…。
 
単純に拾い出して、毎日の家で過ごす時間と
私の実際の行動を割り出して
物の持ち方を見直してみることを何度も繰り返してみました。
 
面白いことがわかりました。
 
自分の習慣の見直しポイントがわかってきたのです!
 

 
ここから、収納のお仕事をしてきて
わかったことをお話します。
 
ちょっと、耳が痛いかもしれません。
 
でも、もし、ここでつまづいているのでしたら…
自分に問いただすことをしてもいいのかもしれません。
 
読みたくなくなったら…
違うページに進んで下さいね(^ ^)!
 
さっ、いきますよ〜
 

 
 

あなたのコンプレックスは何?

 
■ 便利グッズにはまっている
 
■ 色んな掃除機(掃除道具)の何種類も持っている
 
■ なにかと言い訳する
 
■ 高額教材は購入しているがやっていない
 
■ セミナーにはいくが、行動はしない
 
■ 情報はたくさん知っているが、身につけることとは別物と考えている
 
■ 家事は人がやるもの(自分がやることではない・外注に頼めばいい)
 
■ もらったものだから…捨てられない
 
■ 自分のことなのに、自分で判断しない
 
■ 人のせいにすることに長けている
 
■ キッチンの天板が汚い
 
■ 冷蔵庫の中に賞味期限切れのものがたくさんある
 
■ バーゲンが大好き
 
■ 散らかったものを見た目はごまかして、過去の自分向き合わないで、
かごなどに入れて布で隠す習性がある

 
■ 塾に行けば(行かせれば)なんとかなると考えている
 
■ 資格さえ取ればなんとかなると考えている
 
■ 1人あたりの物の総量を理解していない
 
■ 自分のことは棚にあげる
 
■ 家事をする時間は面倒臭いから、子どもにはDVDやゲームやTVを見せてなんとかする
 
■ 高かったからと使いもしないのに捨てられない
 
■ 親が片付けられない人(片付けられる人)だったから出来ない
 
■ 服の量が半端なくあってその辺に散らかし放題なのに、また購入する
 
etc
 

 
 
どうでした?
 
きっと、これらはあなたのヒントです。
 
あなた自身に問いただして見てください♪
 
 

2016-01-22 | Posted in BLOG, From 吉中直美

 

お客様の声

voices1

 
家事リストありがとうございます。
けっこう、向き合うのツラいやつですね(笑)
がんばります〜♪( ´▽`)

 
食器棚を動かして、リビングに近くなって、自分のなわばりと思ったのか、
順調に配膳のお手伝いしてくれてます。
トレーや食器も、使用頻度の高い物を全部下段にしました。
カトラリーも濱本さんの真似っこして、分類してみました。
調子に乗って、食器洗いかごとシンクのスポンジ入れも撤去してみましたが、
意外といい感じです。

 
食器を今すぐ洗って片付けたいという気持ちになりますね!
旦那も、シンクをピカピカにしておいたら、いたたまれなくなったのか、
夕飯のお皿洗ってくれてありました(笑)

 
19113378

 
‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥

 
Fさま

 
良い感じです(^ ^)

 
「ガミガミ言わなくても(笑)
自然と協力しやすい家作りの秘訣を
どんどん伝授しますね(^ ^)」

 
宿題いっぱいですが(笑)ファイトです♪

 
‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥
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収納・家事効率化のご相談、
家族の協力を得るための仕組み作り、買い物同行 etc
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【主要営業エリア】
神戸・西宮・芦屋・宝塚・尼崎・伊丹・大阪・京都
*その他エリアも対応可能です。
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2016-01-19 | Posted in VOICES

 

お客様の声 コンサルティング後 フォロー例

voice2

 
正直、お客様によってフォローの仕方はバラバラですが参考までに(^ ^)
‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥

 

先着50名様のみ

‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥

 
○○ ○○様

 
お世話になります。吉中です。

 
昨日は、お疲れ様でした(^ ^)

 
子育てにご主人様や他、ご協力の得難い環境であること
とっても可愛い子どもではあるのですが
1人で2人の子育てに向き合わなくては
行けなくなってくるのは
きっと、とっても大変なことだと思います。

 
今の間に、家全体の色んなこと見直しておけば
楽になることも増えると思います!!!

 
家全体の物の持ち方を見直す良い機会になれば幸いです。
今までのことを自分に責める必要はないです。
これから、2人を育てていく上でどうしていけば良いのか
考えていけばいいのです。

 
話を伺っていてステキな感性に私もすごく共感しました。

 
私に出来ることは色々ありますが、そこは○○さまのご判断で(^ ^)

 
私自身、おっさん的な(笑)
仕事の仕方をしてきたので男目線も実はありまして…
仕事から帰ってきたらだらっとしたいのが本音です。
家の家事は、バカにされることも多いかもしれませんが
本当は、仕事と同様に大変なことです。

 
正直、仕事だけしていればいいだけ状態の環境を作れたらどんなに楽か(笑)
なかなか、理解してもらえないことも多いですよね(^ ^)
仕事だけしていて、家事のしくみや労力の大変さを実感してしくみ作りを
実際取り組んでいない人には、わからないと思います。
そんなもんだと思います。
会社組織のしくみを作る感じとなんら変わらないと思います。

 
それも、しょうがないと思います。

 
今回のコンサルでまず初めにやっていきたいことは
カップボードの見直しですよね。

 
それから、これからの生活を逆算して考えても
カップボードの目安
1200 〜1400の既製品が妥当ラインと思います。
そこそこの商品は150,000円前後
ですが、転勤族ということ考えても下記のラインがあっているのではないかと思います。

 
■ ○○○○ ○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○ W1200 D455 H1755

 
転勤族、今現状のお持ちの商品から考えてインテリア的にも雰囲気を合わせつつの妥当ラインです。

 
■ ○○○○ ○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○ W1200 D500 H2000

 
好みの問題ではあります。こんなんありましたよ。
個人的には、国産を意識したい部分もありますので参考までに提案です♪
そして、お持ちのレンジは蒸気が出るタイプで当初、出た当時のタイプですので
25センチほど上部の隙間が必要だと思われます。
奥行きも、その当時から家具の展開も変わり
奥行きも50㎝のものが主流になってきました。
コンパクトなものもではじめたので
今後、家具の展開も変わるかもしれません。

 
※本当は、そのレンジでしたら50センチ必要ですが1番目に提示したものでもやれないことはないので
安心して下さい(^ ^)
まぁ、結果的に作っている料理の内容の頻度と使った年数から逆算すると
50センチにこだわらなくてもやれます!!
部屋の間取りから考えてもどっちでもなんとでもやれます。
なので、好きと感じたもので良いと思います。

 
何を優先にしたいのかで、私も判断が変わります。
参考までに。

 
あと店舗で確認できる商品なので実際に確認されると良いと思います。

 
○○○○

■ ○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○ W1200 D500 H2010
■ ○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○ W1400 D500 H2010

 
圧倒的に○○○○はお安いです。
お伝えさせて頂いたのでご理解しているとは思いますが、お値段通りです。
…が、店舗で見た所、このぐらいなら良いのではないかと感じました。(強度的に)
転勤されるまでに、○年目安と予測されますので
家具の耐久年数と子どもの年齢から逆算させて頂くと
○○○○で検討されるのであれば、1400のサイズを選ぶとお得感があるのではないかと思いました。
お子様の年齢の対処の仕方としても食材のストックも思ったより必要になってくると
思われますので、一時期の対処法という考えもございます。

 
転勤される場合には、処分して
次の間取りに合うものを購入されてもペイできると思われます。

この中から選ばれると大丈夫だと思います。

それでは、参考になれば幸いです。

 
ファイトです♪

 
本日も○○さまにとって良い1日でありますように
吉中でした。

 
失礼致します。

‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥
 
「オープニングキャンペーン」では

 
あなたにとっての最短のルール、最適な家の使い方の考え方を
お伝えすることが出来ます!!

 

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2016-01-19 | Posted in From 吉中直美, VOICES

 

お客様の声 コンサルティング後 フォロー例

voice2

 
正直、お客様によってフォローの仕方はバラバラですが参考までに(^ ^)
‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥

 

先着50名様のみ

‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥

 
○○ ○○様

 
お世話になります。吉中です。

 
昨日は、お疲れ様でした(^ ^)
可愛い○○ちゃんにも会えて嬉しかったです。

 
子育てにご主人様や他、ご協力の得難い環境であること
とっても可愛い子どもではあるのですが
1人で2人の子育てに向き合わなくては
行けなくなってくるのは
きっと、とっても大変なことだと思います。

 
今の間に、家全体の色んなこと見直しておけば
楽になることも増えると思います!!!

 
家全体の物の持ち方を見直す良い機会になれば幸いです。
今までのことを自分に責める必要はないです。
これから、2人を育てていく上でどうしていけば良いのか
考えていけばいいのです。

 
捨てる基準は自分の今までのクセを見直す
いいヒントになってくると思います。
例えば、もらった物で悩む場合
知らず識らず、良い人を演じるクセを持っている場合が多いです。
自分を押し殺すことが普通になりすぎていて
気がつかないのです。

 
これからの生活で何が必要なのか考えた上で判断できる
ようになっていくと良いと思います。
素敵な家をどのように過ごすと4人の生活が上手く回りやすいのか
考えると良いです。

 
もう一度、家全体から見直しです(^ ^)
○○さんなら出来ると思いますよ。
1人で行き詰まることがありましたら
いつでもお声をお掛けください♪

 
ファイトです♪

 
本日も○○さまにとって良い1日でありますように
吉中でした。

 
‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥

 
○○ ○○様

 
お世話になります。吉中です。

 
昨日のまとめ第2弾
これは、やるやらないは○○さまの判断で良いと思います。
参考までにの提案です。

 
■ 洗濯物は2F 子ども部屋にあったベランダで干すように少しづつ習慣を変えていく(工夫していく)
→場合によっては工事してもらい干せるようにしてもらう(金具)
■ ウォークインクローゼットは子ども2人に明け渡す。
■ 子ども部屋の仕切りはやらないと決めてしまう

 
理由:子どもが大きくなって思春期になっても部屋に入りやすい状況を今から作っておく
2Fで干す習慣を身につけた方が効率が良い(家の循環)
ウォークインクローゼットも子どもが大きくなっても場所的にも管理しやすい
(子どもも納得して入る理由になりやすい)
洗濯のお手伝いを一緒にやっていく工夫がしやすい
仕切ると後で応用が利かなくなる上に狭すぎるので、使いにくい状況になると思われる
子どもが大きくなってから仕切る予算や工事をすることを考えると
大人の部屋のクローゼットを作る費用(収納グッズなど)に使う方が、
お金の使い方としては有効的と思われる

 
■ 大人の物は2F北側の部屋だけで管理できる物の量にしていく
(意識して減らして管理しやすいように作っていく)

 
理由:ご主人様の物の管理もしやすくなる

 
※やらなくてはいけない、必要になってくると予測されるもの
2人の服の管理するための物が必要になってくる
(予算によって変わってくる…後回しに考える)

 
■ 1F おもちゃの入っていた収納エリア 子どものエリアに変更(いずれ)

 
理由:子どもの勉強関係、教科書や参考書など 2人分の子どもの物の管理をすると
2Fに収納グッズや本棚も必要なし
宿題などキッチンで用事をしていても管理しやすい
学校や習い事などの書類関係もここに集約してしまう。

 
※ ご主人様には、子どもが2人になるのでこちらは子どもエリアにしようと
彼の機嫌の良いときに提案してみる。ダメだった場合、
後回しに少しづつ形を作ってから再度、提案していく(後回しで大丈夫!)

 
■ 1Fにパソコンや子どもの勉強エリアとして家族のワークスペースを作ることも視野に入れる
(ダイニングテーブル以外に)

 
■ 1F キッチン側の収納(折戸エリア)→ 大人2エリアにする

 
理由:子どもと大人の物をはっきり分けるため、物の点在して管理しにくくなることを防げる

 
■ 玄関収納奥の収納

 
トイレットペーパーなど家族が使う備品(買い物のストックエリアの場所にしてしまう)
定番も拾い出して決めていく
他、家族で使う物

 
■ キッチンの物はキッチンだけで管理する

 
…ということで、今現状の○○さまの状況を考えると(子どもの年齢、体調など)
はじめはキッチンに集中して進めていくことが一番効率良いと思います(^ ^)

 
それでは〜

 
参考になれば幸いです。
失礼致します。

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*その他エリアも対応可能です。
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2016-01-17 | Posted in From 吉中直美, VOICES

 

WORMOM CONSULTING #2 お客様の声

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あんなにカップボードを動かしたことを怒っていた、
息子ですが、お手伝いしてくれました!感動です!

 
普段使いの食器で息子の手が届かない食器を移動させて
(食器棚の上段は踏み台を使っても届かないので)
3歳の息子が自分で配膳出来るようにしてみようかなあと思いました。

 
食器移動させると、また旦那は惑ってしまう気もしますが(笑)

 
16409841

 
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Fさま

 
良い感じです(^ ^)

 
「おしゃれでシステム(仕組み作り)も
良い感じの家」

 
を目指して一緒にがんばっていきましょう♪

 
宿題いっぱいですが(笑)ファイトです♪

 
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■ 家事収納コンサルタント WORMOM(ワーマム)
収納・家事効率化のご相談、
家族の協力を得るための仕組み作り、買い物同行 etc
収納・家事のスペシャリストが、
働くママの『時間がない』を解決します。

【主要営業エリア】
神戸・西宮・芦屋・宝塚・尼崎・伊丹・大阪・京都
*その他エリアも対応可能です。
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2016-01-17 | Posted in VOICES

 

WORMOM CONSULTING #1 お客様の声

voices1
 
働くママのための収納コンサルタントWORMOMの吉中直美です。
 
 
本日は遠い所をお越し下さり、ありがとうございました。
引っ越したばかりで、物は随分と減らしたつもりでいましたが、
まだまだ考える余地があるということがよく分かりました。

 
そしていかに物に頼っているかということも…
「これがないとダメ。あれがないとダメ。」と、知らないうちに、
アイテムばかりが増えていたことは、
アドバイスを受けて始めて気がついた点でした。

 
将来的な子供部屋も漠然としていたのが、見えた感じがしました。
しっかり収納スペースがあるにもかかわらず、
部屋が散らかる原因が良くわかり、後は自分がどうしたいのか、
どうなっていきたいのか。
と、いう事。

 
そして時間の管理を把握することが今の私の課題です。
宿題とにらめっこしながら考えなおしたいと思います。
物の考え方がとても参考になりました。
小さい子がいても、綺麗な部屋が保てるように頑張りたいと思います。
今後ともよろしくお願いします。

 
ありがとうございました。

 
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Rさま

 
「リバウンドしないスッキリした部屋」

 
を目指して一緒にがんばっていきましょう♪

 

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■ 家事収納コンサルタント WORMOM(ワーマム)
収納・家事効率化のご相談、
家族の協力を得るための仕組み作り、買い物同行 etc
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2016-01-14 | Posted in From 吉中直美, VOICES

 

【 子どもはここまで出来る!】 年齢別お手伝い目安

 
こんにちは
「 家族が協力したくなる時短家事・収納システム作りの専門家 」 WORMOM(ワーマム)の吉中直美です!
 
家の整理・片付けを見直しておくことで、
今後の生活が楽になるお手伝いができます!

 
私は、これからの子育てに向けての
家の使い方や考え方のノウハウをたくさん持っています。
これからの子育ての中で前もって家の整理・片付けを見直しておくことで、
今後の生活が楽になるお手伝いができます!

 

 
 

1〜2歳 お手伝いスタート!
(簡単なこと からはじめる)

 
・ 簡単な調理(こねる・混ぜる)
・ 食後の食器運び
・ お箸を並べる
・ 卵を混ぜる
・ おもちゃの片づけ
・ ゴミ箱にゴミを入れる
・ ゴミ拾い
・ こぼしたものを拭く
・ 簡単な洗濯物をたたむ(タオルなど)
・ おむつを取ってくる
・ 玄関の靴を揃える

 
 

3〜4歳 ちゃれんじ期 (遊びとして楽しむ)

 
・ 卵を割る
・ 料理の手伝い
・ 野菜洗い(じゃがいも・にんじんなど)
・ テーブル拭き(食事前後)
・ 家族分の配膳
・ ゴミ捨て・リサイクル分別
・ 洗濯物をたたむ・収納
・ 親と一緒にベッドを整える
・ 洗濯物を洗濯かごに入れる
・ 散らかった本を集める

 
 

5〜6歳 発達期 (火や家電を使う)

 
・ 料理の下ごしらえ(豆のすじとりなど)
・ ご飯をよそう
・ ピーラーを使う調理
・ 食器洗い(コップ洗い・すすぎのみ)
・ 拭き掃除(床・窓)
・ お風呂掃除
・ 自分のベッドを整える
・ ゴミ袋にゴミの中身を集める
・ 郵便物・新聞を取ってくる
・ テーブルの上を片付ける
・ 庭の草取り・植木の水やり
・ 軽い買い物の荷物を運ぶ

 
 

7〜8歳 家事分担期 (家事分担の役割を持つ)

 
・ お米とぎ・炊飯
・ 火を使う簡単な調理(野菜炒めなど)
・ 食器洗い(全般) 食器拭き・収納
・ ゴミ出し 拭き掃除(玄関)
・ 掃除機をかける
・ 洗濯物を干す(全般)
・ 上履き洗い
・ 自分で着る洋服を選ぶ
・ 1人でおつかい
・ タオルの交換(トイレ)

 

 

家事・育児が楽しくシェア
できたらステキですよね?

 
子どもにお手伝いさせていますか?
私自身、収納のお仕事をしてきて、たくさんの家に伺いましたが
家事をお手伝いしてきた方とそうでない方では
実際、子育てがはじまったときの差がものすごく激しく
どのように進めていけばいいのか、あれこれ悩んでいました。
 
参考までに近年、子供のお手伝いの重要性を裏付ける統計データが、
いくつも発表されています。
 
国(国立青少年教育振興機構)や東京都(東京都教育委員会)の調査によれば、
 
■ 「お手伝いを、よくする子」は、「正義感」や「道徳心」が非常に高い。
■ 「コミュニケーションスキル」や「問題解決能力」が非常に高い。
■ 学校生活が充実しており、自立に対する意識も高い。

 
ところが、お手伝いが大切なことが分かっていても、忙しいと、
ついつい自分でやってしまいますよね。
 
WORMOM(ワーマム)では
家族と一緒に家事が出来る時間・空間・習慣の改善方法」をお伝えします。
子供の健全な成長をサポートし、家族の絆を深めていきましょう。
 
無理しない時間でできるよう家全体を確認し、
生活習慣の見直ししやすいところから提案します。

 

2016-01-10 | Posted in BLOG, From 吉中直美

 

【毎日がワクワク】あなたも旦那も子どもも生活力がつく収納・家事


 
こんにちは
「 家族が協力したくなる時短家事・収納システム作りの専門家 」 WORMOM(ワーマム)の吉中直美です!
 
家の整理・片付けを見直しておくことで、
今後の生活が楽になるお手伝いができます!

 
あなたも旦那も子どもも生活力がつく、ウチづくりを提案します!

 
・ 「片づけたい」
・ 「キレイにしたい」
・ 「きちんと生活したい」
・ 「忙しくて出来ない」

 

 
悩んでいる方たちと何度も何度も、どうやればお客様自身で出来るようになるのだろう。
どうやれば、自分で考えるようになるんだろう。

 
何度キレイにリセットかけても、リバウンドする方たちと戦いながら(笑)
体に鞭打って悩んで悩んで悩んで、来る日も来る日も
家の中で実験しまくって行き着きました。
長年、家に関する仕事をしてきて、お客様に寄り添って考えてきて
心と生き方と家のモノの持ち方、収納の仕方で、ご本人がどのような状態か
わかるようになりました。

 
そして、家族の生活力が身につき、幸せに導ける法則も見えました。
 

 
私は、コンサルティングをして、まずは方向性を提案することができます!
これが腹にストンと落ちると大きな違いが出てきます。

 
「捨てられない」問題は「ご自身がきちんと向き合う」問題ですが
何を向き合ったらいいのか、気づくお手伝いができます。

 
ご家族の空間・時間・習慣から導き出し
家の中のモノの持ち方とご本人様のおっしゃっている矛盾点
指摘することによって、これから何に対して向き合っていけばいいのか、
はっきりさせることが出来ます。
 

 
これを伝えると、大抵の方はしばらくフリーズします(笑)

 
「そんな風に家を考えたことがなかった。」

 
と、いうのが第一声に出てきます。
ところが、

 
「方向性が見えてスッキリしました!!ワクワクしてきました!」

 
と、言ってもらえるのです。

 
自分でどうしていけばいいのか、見えて来ると
どうやって動いていけばいいのかわかってきます。
わからなくて、モヤモヤしていることがスッと落ちる感じです。

 

 
収納テクニックを期待していた方たちも

 
「思っていたことと違ったけど、それ以上にすごい意味があった
大事なことを教えてもらえた。」

 
と、言ってくれるのです。

 
収納テクニックも、もちろん後半には大事になってくるので
させて頂くこともありますが、はじめからやっても意味がないことは
何百件、何千件と体感してコリゴリしていますので、もう致しません(笑)

 
ご本人様たちが気がついていないときに何をやっても
無駄になるだけですから…。

 
これも子育てと似ていて、ご本人様がきちんと考えていないときに手出しをしすぎると
自分で考えることが出来ない子どもを作ってしまう感じと似ています。

 
私が、お伝えしたいことは収納テクニックではありません!!
心や生き方を変えていくお手伝いを具体的に提案します。
確実に判断能力や考え方が変わっていきます。

 
「方向性が見えてスッキリしました!!ワクワクしてきました。」

 
が、最初のステップで一番大切なことと考えています。

 
そして、「捨てる・捨てない」なんていうところで悩んでいられない現実を目の当たりにし
これからの生活で何をすべきなのか理解した上で、片付けをしはじめますので
効率良く進めていくことができます。

 
どうしていいのか、わからなくなったときにはいつでもお声をかけて下さい。
 

 

2016-01-09 | Posted in BLOG, From 吉中直美

 

ナオミスタイル舎 キッチン予告編

new 動画は…しばらくお待ち下さい
予告編だったのに…
予定変更です♪

2016-01-06 | Posted in From 吉中直美, YouTube

 

ナオミスタイル舎 エンディング

new 動画は…しばらくお待ち下さい

2016-01-06 | Posted in From 吉中直美, YouTube

 

【 手伝っているオーラー】に不満爆発しそう…な、あなたへ

 
こんにちは
「 家族が協力したくなる時短家事・収納システム作りの専門家 」 WORMOM(ワーマム)の吉中直美です!
 
家の整理・片付けを見直しておくことで、
今後の生活が楽になるお手伝いができます!

 
そこで、まず考えて欲しいことがあります。
 
■ 「手伝い」とは?
・ 他人の仕事をたすけて、うまく行くように力を添えることです。
 
■ 「シェア」とは?
・ 分かち合うことです。

 
家庭科は「生きるために必要な教育」という考えが、
男女ともに必修となり一緒に学んだ世代は30代半ばに及びました。
家に関する仕事をしてきて、この世代間の違いと、育った家庭環境で、
次世代に及ぶ夫婦間の家事に対する物事の捉え方が色々あるものなんだなと感じてきました。

 
手伝っているつもりで、助けたい気持ちがあって、
やってくれているってすごいことだと思うのです。
このすれ違いも、いい機会と捉えて修正をかけていきませんか?

 
私は、家族が家事(子育て)を「シェア」出来るように提案しています。

 

 
 

コンサルティングの内容

 
■ 家事の管理育成支援やるべきことの拾い出し
■ 習慣・時間から見直す家族のマネジメント支援、家族全員の時間管理術についてアドバイス
■ 家族の自立(生活力)強化支援、家族に家事を手伝ってもらう方法を多方面からアドバイス
 

 

 

あるある

 
それを見て育つ子どもがいるんですよね。
 
・  それは、「ゴミ出し」ではなく「ゴミ移動」と言うんですよ。誰でもできるじゃん。
・ 「お手伝い」という感覚で家事をすると、その後片付けが大変でかえって迷惑!
・  夫、子どもに何をやらせても、結局自分の手間が増えるんだよな〜
 
最初は、そんなもんです。少しづつ一緒に改善していきましょう。
必ず変わっていきます。家族みんなが「ありがとう」と言い合えるように
私は、提案しています。

 

 
 

今、しんどいとき何をしてくれたら助かる?

 
おそらく、これも人によって違うと思うのです。
 
・ 書き出してみるのはどうですか?
・ 私は、どうして欲しいのだろう?どうしたいのだろう?

 

 
 

家事・育児が楽しくシェア
できたらステキですよね?

 
子どもにお手伝いさせていますか?
私自身、収納のお仕事をしてきて、たくさんの家に伺いましたが
家事をお手伝いしてきた方とそうでない方では
実際、子育てがはじまったときの差がものすごく激しく
どのように進めていけばいいのか、あれこれ悩んできました。
 
参考までに近年、子供のお手伝いの重要性を裏付ける統計データが、
いくつも発表されています。
 
国(国立青少年教育振興機構)や東京都(東京都教育委員会)の調査によれば、
 
■ 「お手伝いを、よくする子」は、「正義感」や「道徳心」が非常に高い。
■ 「コミュニケーションスキル」や「問題解決能力」が非常に高い。
■ 学校生活が充実しており、自立に対する意識も高い。

 
ところが、お手伝いが大切なことが分かっていても、忙しいと、
ついつい自分でやってしまいますよね。
 
WORMOM(ワーマム)では
家族と一緒に家事が出来る時間・空間・習慣の改善方法」をお伝えします。
子供の健全な成長をサポートし、家族の絆を深めていきましょう。
 
無理しない時間でできるよう家全体を確認し、
生活習慣の見直ししやすいところから提案します。

 


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2016-01-05 | Posted in BLOG, From 吉中直美

 

【小1・4の壁の対策にもなる】収納・家事の考え方

 
こんにちは
「 家族が協力したくなる時短家事・収納システム作りの専門家 」 WORMOM(ワーマム)の吉中直美です!
 

これからの子育ての中で前もって家の整理・片付けを見直しておくことで、
今後の生活が楽になるお手伝いができます!

 

 
 

小1の壁とは?

 
保育園とは違って、朝から晩まで子どもを預かってはもらえなくなってしまうのです。
「時間」との戦いがさらに過酷となります。

 

 

小4の壁とは?

 
自治体が運営する学童施設の多くが、小4になると預かってもらえません。
小4になったとたんに、子どもたちの放課後の居場所や預け先がなくなってしまいます。
地域によって対応しているところもあり格差があるようです。

 
さらに「子どもの環境の変化でのストレス」があって
なんとか時間に間に合うようにママが必死に帰っても、
子どもがスンナリと言うことを聞いてくれるはずがありません。

 
WORMOM(ワーマム)では、子どもの自立心も意識したお片づけを提案しています。

 

 

保育所時代

 
・ 家の中を整理整頓のお手伝いをします。(家族の協力体制を整えやすいように)
・ 家の中のレイアウト変更を提案します。(子育てしやすいレイアウト提案)
・ これからの生活向け、冷凍食品などのキッチン在庫、買い物リスト作りの提案します。
・ 子どもの収納スペースと想定されるエリアをイメージしてもらい具体的に提案します。

 

 

1年生あるある

 
■ 「明日、黒のスカートがいる」と言われ
「なんで今言うかな…」と思いつつも、慌てて走り回る夜

 
■ 「ペットボトル or 新聞紙orクリーニングのハンガーなどがいる」と
言われ、コンビニになど走る夜

 
■ ランドセルの底からくしゃくしゃになったプリントを見つけときにはすでに遅し…
 
■ ペンケースをチェックすると、なぜか買った覚えのないものが… 問いただすと…
 
■ 子どもに確認したマス目で買った国語ノート。
マス目の大きさが違うと注意され、連日で買いに走る夜など、

 
 
早めにわかれば手を打てますが、それがなかなか難しいです。
子どもは、そんなに甘くはありません(笑)忍耐を教えてくれます。

 
そんな状況に振り回されないように、少しでもママの気持ちが楽になって
余裕の気持ちを持てるように、提案しています。

 

 

仕事から帰ってからの家事を
子どもと楽しむために考えておきたいこと

 
家に帰ってからも忙しいけれども子どもと話す時間も大切です。
一緒にご飯準備などをしながら
「今日は何をしたの?」「どんなことしたの?」などと話しているうちに
「えっ?それ知らなかったよ〜。なんだよ〜。」と、
夜に走り回る事件もあるかもしれません(笑)
 
そんなときも、心の余裕を持って(イライラしないで)対応できる私に
なれますよ♪
 
■ 洗濯or食事の用意や片付けなど、自分のことは自分で出来る仕組みを提案します。
■ 家事もコミュニケーションのツールになっていくように提案します。
■ それぞれの服の管理をどうしていくのかイメージ出来るように提案します。

 

 

小学校1年生までにしておくと楽です。

 
最初にもお伝えしたように時間がさらに限られてくるからです。
 
・ 子どもの起床→ 身仕度 → 朝食作り(※一緒に)→ 子どもに食べさせる→ 片付ける → 出発
 
・ 帰宅後→ 夕飯を作る(※一緒に)→ 子どもに食べさせる→ 片付ける→(宿題)
→ お風呂に入れる(洗濯など)→ 子どもを寝かしつける→ (片付ける)
(※各家庭によってルール作りは変わります。)
の感覚をイメージしてもらい家の使い方、物の配置を提案します。
 
■ 食材をいつ買いにいく?夕食は帰宅後イチから作り始める?
■ 朝や前日の夜にある程度下ごしらえをしておく?
■ 帰宅後の家事をイメージしてもらい、家の使い方、物の持ち方をどのようにしていくのか一緒に考え提案します。
 
子どもが寝るまで慌ただしい状況は続きます。
考えている以上に、家事・子育てに追われます。

 

 

お手伝いを10歳ぐらいまでに
身につける仕組みが出来るとステキです。

 
子どもにお手伝いさせていますか?
私自身、収納のお仕事をしてきて、たくさんの家に伺いましたが
家事をお手伝いしてきた方とそうでない方では
実際、子育てがはじまったときの差がものすごく激しく
どのように進めていけばいいのか、あれこれ悩んできました。
 
参考までに近年、子供のお手伝いの重要性を裏付ける統計データが、
いくつも発表されています。
 
国(国立青少年教育振興機構)や東京都(東京都教育委員会)の調査によれば、
 
■ 「お手伝いを、よくする子」は、「正義感」や「道徳心」が非常に高い。
■ 「コミュニケーションスキル」や「問題解決能力」が非常に高い。
■ 学校生活が充実しており、自立に対する意識も高い。

 
ところが、お手伝いが大切なことが分かっていても、忙しいと、
ついつい自分でやってしまいますよね。
 
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家族と一緒に家事が出来る時間・空間・習慣の改善方法」をお伝えします。
子供の健全な成長をサポートし、家族の絆を深めていきましょう。
 
無理しない時間でできるよう家全体を確認し、生活習慣の見直ししやすいところから提案します。
 

 
■ 保育所時代は、お手伝いの準備をしはじめましょう。
 
子どもが大きくなってから、お手伝いしてくれないという不満はよく、聞く話です。
習慣を身につけることは誰しも意識して変えていかなくてはいけないので、
時間がかかります。幼いころからの習慣は絶大です!
お手伝いをするのが当たり前なので、「感謝」の気持ちも芽生えやすいです。
 


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2016-01-04 | Posted in BLOG, From 吉中直美

 

【産休中・育休中のプレママへ】 今、片付けを見直すと一生、楽ですよ!


 
こんにちは
「 家族が協力したくなる時短家事・収納システム作りの専門家 」 WORMOM(ワーマム)の吉中直美です!
 
私は、これからの子育てに向けて、前もって段取りしておける家の使い方や考え方の
ノウハウがあります。

 

 
 

産休中・育休中のプレママへ

子どもを保育園に預けて仕事に復帰すると、家事や育児の時間がかなり少なくなります。

 

 
■ 出産前

 
1人で動ける貴重な時間。
これからの子育ての中で前もって家の整理・片付けを見直しておくことで、
今後の生活が楽になるお手伝いができます!

 

 
 
■ 出産・子育て準備の時期

 
・ 家の中を整理整頓のお手伝いをします。
(産後、お手伝いに来た人にもわかりやすいように)
 
・ 家の中のレイアウト変更を提案します。
(子育てしやすいレイアウト提案)
 
・ 産後の生活向け、冷凍食品などのキッチン在庫、買い物リスト作りの提案します。
 
・ 子どもの収納スペースと想定されるエリアをイメージしてもらい具体的に提案します。

 

 
 
■ 出産後
 
・ 子ども中心に流れる時間がやってきます。
 
・ 親子が健康で生活環境が整えやすい空間にしましょう。
 
・ 子ども中心に時間が回り出すと、今までの時間管理では上手くまわらなくなります。

 

 
 
■ 帰宅後、家事を子どもと楽しむために考えておきたいこと
 
・ 離乳食を手作りするなど、家で料理が出来るよう習慣にしておきたいこと
 
・ キッチンの配置や物の持ち方などを見直し、提案します。
 
・ それぞれの服の管理をどうしていくのかイメージ出来るように提案します。

 

 
 
■ 復帰後できそうにないことをやっておく
 
・ 写真の整理をしておき、子どもの写真をどのように整理していくのか考えておきましょう。
 
・ 家の整理整頓など(粗大ごみの処分)

 

 
 
■ 職場復帰後の生活のためにすること
 
・ 起床→ 自分の身仕度 → 子どもの着替え → 子どもの熱を測る→保育園の連絡帳を記入
 
・ 朝食作り→子どもに食べさせる→ 自分も食べる → (ぐずる可能性もあり)→ 出発
 
・ 保育園から子どもを連れて帰宅後→ 夕飯を作る→子どもに食べさせる→ 自分も食べる
→ お風呂に入れる→ 子どもを寝かしつける→ (片付ける)の感覚をイメージしてもらい家の使い方、物の配置を考えます。
(電車やバスで通勤している場合:職場を何時に出て、何時何分の電車やバスに乗れば
保育園のお迎えに間に合うかも調べておきましょう。)

 

 
 

イメージして欲しいこと

 
・ 食材をいつ買いにいく?夕食は帰宅後イチから作り始める?
 
・ 朝や前日の夜にある程度下ごしらえをしておく?

 

 
保育園から帰えると子どもは「お腹すいた!」とぐずったり、
ママに甘えたくてまとわりついてきたりすることもあるでしょう。
また、子どもが乳児のうちは、授乳の時間も必要です。
そういう時間も想定しておく必要があります。

 
寝るまで慌ただしい状況は続きます。

 
考えている以上に、家事・育児に追われます。

 

 

産・育休中の注意点!
今後、働く自分も忘れないようにしましょう。

 
1人で動ける出産前から家の整理・片付けを始めておきます。
ある程度復帰後のペースをつかんでおくといいでしょう。
大抵、前もって考えて家の仕組み作りをしていても
今までと違って思い通りに時間を取れず、
赤ちゃんのリズムに振り回されるものです。
あまり高い目標を立てず、出来る範囲で無理のないを計画しましょう。
無理しない時間でできることをリストアップし、
生活習慣の見直しをすることをおススメします。

 

 

育休後半は職場復帰の
準備をしはじめましょう。

 
育休明けにいきなり保育園やベビーシッターに預けるのは、
赤ちゃんにとっても負担が大きいです。
環境が変わるので、体調を崩してしまうケースもよくあります。
なるべく、赤ちゃんの負担を少なくしてあげたいですよね。

 
保育園や託児施設の一時保育を利用するのもよいでしょう。
スムーズに復帰できるように準備を整える機会にご利用下さる方も多いです。

 


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2016-01-03 | Posted in BLOG, From 吉中直美